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内容量90g(620粒入) 賞味期限2年間 秋ウコンは琉球王朝時代から 珍重されてきた健康食品です。 主成分の「クルクミン」は 肝臓の機能を助けることで 知られています。お酒を 良く飲まれる方におすすめ。 一日6〜10粒が目安。
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天然の有効成分で自然治癒力を高め、美容にも効果あり …自然治癒力を高める有効成分 私は現在、開業医として、ホリスティック医療を中心とした医療活動に従事しています。ホリスティック医療とは、人間の持つ自然治癒力を高めるために、さまざまな方法を試みながら、患者さんと共に病気に立ち向かっていこうとする医療のことです。 平成五年まで、私は外科医として執刀の現場に立っていました。そんな私がメスを 捨てたのは、西洋医学への不信感からでした。ガンに関していえば、手術や抗ガン剤投与、放射線治療一辺倒といったその手法に、少なからぬ危惧を抱くと同時に、なん ともいえぬ割り切れなさを覚えたからです。 といっても、西洋医学的な治療を全面否定するわけではありません。それが有効な場合もあれば、必要な場合もあると思っています。しかし、ガンに対して、そうした治療法しかないとする考え方には、どうしても同調することができませんでした。 私たち人間の体には、病気を自ら治そうとする自然治癒力が備わっています。その力は本当に素晴らしいものです。私の医師としての姿勢が変わったのは、まさに、そのことに気づいた時からでした。 それまで
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中高年男性のクオリティー・オブ・ライフを向上させる…男性の老後を豊かにする「生活改善食品」 私たち日本人は、わずか半世紀のあいだに世界一の長寿を手にしました。長生きできるようになったのは喜ばしいことですが、長寿と引き換えに、これまで水面下にかくれていたさまざまな問題が浮上しはじめたのも事実です。 特に、健康の面では「人生五〇年」の時代なら、多くの人が経験せずにすんだ病気が、いま、五〇年をはるかに超えて生きる中高年世代を苦しめています。男性の前立腺肥大症は、その代表です。 前立腺肥大症とは、文字どおり、前立腺(男性特有の生殖器)が肥大する病気です。加齢につれて発生しやすいことから、基本的には老化現象の一つと考えられています。 前立腺が肥大しても生命に別状はありませんが、肥大が進むにつれて、排尿に支障が出てくるのが問題です。頻尿、排尿困難、残尿感など、さまざまなトイレの悩みが出現してきます。 五〇歳を過ぎたころから自覚しはじめる男性が多いようですが、早期に治療を受ければ、薬で排尿をうまくコントロールしたり、簡易な手術で病気そのものを根治させることも可能です。 しかし、前立腺はデ
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免疫枯渇の防止とリンパ球調整でガンに勝つ… キノコ食品によるガン免疫治療の 重大な欠点を解決した「D-12」含有食品 ガン(悪性腫瘍)に対しては現在、主として外科手術、抗ガン剤投与、放射線の照射による治療、これら“三大療法”のみにたよっていますが、いまだにガンは克服できていません。では、ガンを克服するにはどうしたらいいのでしょうか。 ガンをつきつめていくと、「免疫」というキーワードにぶつかります。 ガン細胞はたしかに遺伝子の異常によって生じますが、たとえガン細胞が発生しても、「免疫力」が維持されているかぎり、いわゆるガン(腫瘍)にまではなりません。生体の免疫システムが、発病に至る前にガン細胞を“排除”してくれるからです。 反対に、免疫システムに異常が起こったり、機能が弱いとガン細胞を排除することができず、ガン細胞は増殖を繰り返し、ガン発病という事態にまで進展します。 この点からみると、遺伝子の異常によって発生したガン細胞は、「免疫力の低下」によってガン疾患へと進んでいく“免疫病”だという見方もできます。 私は、「ガン=免疫病」という観点から、ガン治療法の確立に心血を注ぎ、必須の専門検査
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科学で見た“天然の向精神薬” アーユルヴェーダの伝統薬草バコパで 心の病に克つ -------------------------------------------------------------------------------- 不眠症・不安障害を癒やし、脳を活性化するハーブの力 -------------------------------------------------------------------------------- *バコパ 矢澤一良 著 2003.12.28 発行 ISBN 4-89295-441-1 C2177 定価:250円 *バコパ *バコパ…アーユルヴェーダで珍重されてきた「癒しのくすり」 ストレス社会の現代では、自分の眠りに不満をもつ人が多くみられます。例えば1997〜98年に国立公衆衛生院が、全国の成人およそ千人を対象に実施した調査では、5人に1人が不眠症と報告されています。 仕事上のトラブルや家庭内のもめごと、複雑な人間関係といった不快なストレスはもとより、昼と夜の境目のない生活リズム、ジェット機による短時間での長距離移動、イ
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高齢化時代のエースとして期待の保健食品 …高齢化社会を救う保健食品「イチョウ葉エキス」 ◆痴呆症になってから慌てても遅い 日本は今、急速な勢いで高齢化社会に突入しています。長生きできるようになったのは非常に喜ばしいことですが、高齢者の増加にともなうさまざまな問題が浮上しているのも事実です。健康面で問題の痴呆症はその最たるものでしょう。 せっかく長生きしても、痴呆症になってしまったら、本人にとって不幸なのはもとより、介護にあたる家族の負担は測りしれません。医療施設のベッド数は限られており、たとえ入院できても決定的な治療薬はなく、しかも医療費の個人負担が今後ますます増えるのは必至です。 20年後には、痴呆症の患者さんの数が300万人近くまで達するといわれるなか、私たち一人一人が今しなければならないのは、痴呆症になってから慌てるのではなく、日頃から自覚をもって自分の責任で痴呆症の予防につとめることに尽きます。これは痴呆症だけでなく、老人性の病気すべてにいえることでしょう。 近ごろは医療現場でも、これまでの治療一辺倒の姿勢をあらためて「予防医学」の重要性を見なおす気運が高まっています。 予防医
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肝臓機能と胃腸を活性化する黄色い根茎 …南国の地に育つ美しき秘薬 このところ、ウコンがちょっとしたブームを巻き起こしているように思えます。粉末やウコン茶など、さまざまな方法で商品化が進み、手軽に入手できるようになったのもその一因でしょう。かつては、沖縄あたりに行かないと、なかなか良質のウコンは入手できなかったのです。 ですが、このブームを支えているのは、やはりウコンには大きな効能があることが、徐々にでも確認されてきたからではないでしょうか。 ウコンは肝臓の妙薬??と、沖縄では昔から言われてきました。自生するウコンを煎じたりして、沖縄の人たちはこの妙薬の力をごく日常的に利用してきたのです。 もちろん、効果もてきめん。弱った肝臓の働きを回復し、沖縄の暑い夏を乗り切る力をあたえてくれていました。 肝臓というのは、たいへん丈夫な臓器であるとともに、重要な役割を担っています。その役割はたいへんに幅広く、おもなものをあげただけでも、血漿蛋白の合成、アンモニアの無毒化、グリコーゲンの合成、脂肪酸の分解、有毒物質の解毒、ビタミンの活性化などがあります。こうした多彩な役割を担っていることから、肝臓は人体
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小さなケガから大きな症状まで効く アロエの性質をよく理解して効果を引き出す 職業柄わたしは、書店に行くとまず健康書の棚を見るのですが、いつもアロエ関連の著書の多さに驚かされます。それだけアロエはたくさんの人に期待され、使われているのです。 アロエの魅力は、その効能の広さだけではありません。入手しやすい価格と、ときどき水をやるだけという育て易さも人気の秘密のようです。寒さに気をつければ、あとの手入れは他の植物に比べると非常に楽なほうだといえるでしょう。 アロエは万病に効くといわれていますが、アロエだけで病気を全て治すことはできません。症状によって、アロエを用いただけで効果のある場合と、他の療法を併用することでグッと効果が上がるケースがあります。 アロエだけに頼らず、医師の診断を仰いだり、いろいろな民間療法や漢方薬を併用してみる柔軟さも必要になります。 アロエを使用するときは、まず症状にあった使用法はどんなものか、よく考えることが大切です。それにはアロエの性質をよく理解しなければなりません。 例えば、アロエの性質の一つに“冷やす作用”がありますが、打ち身などにはそのまま使い、肩
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ササ多糖種がガン・成人病を撃退!! ササの葉で健康づくりを 私の健康法の基本は、偏食しない、食べすぎない、運動不足にならない、の三つを守ることです。 それでも病気になることもあります。そのとき“ササ”が私を助けてくれました。 大学に在職中の定期検診で、私は二年続けて「肝機能に異常あり」といわれてしまいました。すると、当時私の造った“ササエキス”を飲んでいた肝臓病の患者さんが「エキスはよく効きますよ、先生」と勧めてくれたのです。 なんとも恥ずかしい話なのですが、医者の不養生とでもいうのでしょうか、私は自分で造ったササエキスの効力のほどを、患者さんから改めて認識させてもらうことになったのです。私は朝昼晩の三回、ササエキスを0.1gずつ飲んで、次の年の検診を受けました。 結果は「異常なし」でした。以来私はササエキスを飲み続けて健康を維持しています。 ササは日本国中どこにでもあるので、昔から料理の防腐や色どりに、またササ茶などとしても広く利用されてきました。 一方、山野に生えているササは地表を網目のような地下茎で守り、豊かな緑ときれいな空気を提供し、清浄な水を供給するなど、自然環境の上でも大
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ガン・アトピーを予防するグリーンパワー …麦の若葉の生命力が健康をつくる 都会ではもう、風にそよぐ麦畑の美しさなんてお目にかかることはほとんどなくなってしまいました。しかし、ある程度、年齢のいった人や、いまも田畑の残る地方で暮らしている人なら、麦畑の爽やかさと美しさをよくご存じのことでしょう。 麦畑の美しさは昔から、俳句の季題として読まれています。「麦の芽」「麦踏み」「麦青む」「麦の秋」などの季語は冬から夏までまたがっていますが、なかでも一番親しまれているのは、やはり春から夏にかけて麦の葉がすくすく成長する若葉の季節でしょう。 しかも、麦畑の素晴らしさは景観だけではありません。その麦の葉そのものに、わたしたちの健康を守るうえで多くの効能をもつ物質が、きわめて多量に含まれているのです。 世界中の多くの土地で、もっとも身近に見られる麦の、しかも実よりも葉に、そうした有効な成分が含まれているとは、驚きでもあり、喜びでもありました。 豊富な葉緑素。そして、驚異的ともいえる量のビタミンやミネラル。しかも、こうした物質が見事なバランスで溶け込んでいるのです。 そんなに素晴らしい若葉なら、なぜいまま
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栄養学的・医学的根拠に富む健康食品…「健康食品の王様」の復活を願って 健康食品のブームは、次々と現れては消えていきます。今年は野菜スープ、ヨーグルトきのこ、DHAなどがブームを呼びましたが、来年には、どこからかまた別のブームが現れることでしょう。 ブームというのは残酷なものです。本当に健康に役立つものであっても、ブームが去ったあとではなにかしらいかがわしいもの、古臭いものに思えてしまいます。 クロレラは、かつて日本中にブームを巻き起こしました。しかしほどなくブームは去り、クロレラに対するいかがわしいイメージだけが残ってしまったように思えてなりません。 クロレラという言葉を知らない日本人は、ごく少ないでしょう。しかし、それがなんなのかを、正確に理解している人も同じく少ないはずです。 クロレラは、日本中至るところに自生している藻の一種。乾燥処理などを施すことによって、極上の健康食品になります。八種類の必須アミノ酸を過不足なく配合したタンパク質。豊富なビタミン、ミネラル。際立って高いアルカリ度・・・・大豆をはるかにしのぐその栄養価は、「健康食品の王様」と呼ぶにふさわしいものです。 本書は、最
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止血作用とガン抑制効果で注目の生薬…にわかに脚光を浴びた古くて新しい生薬 田七人参という名前を聞いたことがある人は、まだまだそう多くはないかも知れません。だが、この田七人参はこのところにわかに注目を集め、健康産業界ではちょっとしたブームを巻き起こしつつあるのです。 田七人参は、いわゆる朝鮮人参(高麗人参)といわれるオタネニンジンと非常に近縁の植物で、古代中国では金にも換え難い貴重で高価な生薬として王侯貴族の間で利用されてきました。止血作用が非常に強く、戦場における刀傷や矢傷などの特効薬としても用いられていたようです。 日本では比較的新しく紹介された生薬で、当初は朝鮮人参と同じような効能がある高貴生薬としてあつかわれていました。成分の研究も1970年代の後半に、朝鮮人参との成分比較として行われ、サポニンといわれる一連の化合物について、その化学的性状が日本の研究者によって初めて明らかにされました。 最近では、その強い止血作用だけでなく、肝炎に対する予防・治療効果や心筋の酸素消費量を減少させる作用、血圧降下作用などにも注目が集まり、新たな用途が期待され、日本における使用が拡大されています。と
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五臓六腑に効く 治療薬として注目される素晴らしい薬効 ヘルシーブームが叫ばれて久しい昨今、市場にはたくさんの漢方薬や生薬があふれていますが、そのなかでも高麗ニンジンは「大御所」といった感があります。 なにしろ、わたしたち日本人と高麗ニンジンのつきあいは長く、奈良時代に伝えられて以降、一〇〇〇年以上にわたり「万能霊薬」として、難病には必ず高麗ニンジンの処方が用いられてきました。 その高麗ニンジンも西洋医学が移入されて以後は、医療現場での利用はほとんどなくなっていました。ところが、近年になって高麗ニンジン(とくに紅参)の薬効が化学的に解明されるに至り、治療薬としての効能に注目が集まっています。 たとえば、成人病・慢性疾患に対する有効性、そして新薬の最大の弊害である「副作用」を緩和する働きなど、さまざまな医療効果が世界各国の研究者によって報告されているのです。 本著では、そうした高麗ニンジンの効能を立証する最新の研究報告を逐次折り込みながら、数々の疾患に対するその有効性を紹介していきます。 この本によって、ひとりでも多くの方に高麗ニンジンの素晴らしい効用を知っていただき、病気の予防・改善に
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ストレス・疲労回復・免疫増強に抜群の効果 …北の大地に眠っていた神秘の薬草 エゾウコギという薬草の名前をご存じの人は、それほど多くはないでしょう。それもそのはずで、この薬草が明らかになったのは1960年代になってからなのです。 最初に発見したのは、旧ソ連の科学アカデミーの研究チームでした。このチームは、朝鮮人参とエゾウコギの類似について調べを進めるうち、エゾウコギには朝鮮人参にまさるとも劣らない効果があることに気がついたのです。 以来、さまざまな実験・研究がおこなわれ、成分や薬効もくわしく解明されてきました。そして、この成果が発表されるや、その驚異的な効能は各方面から注目を集めることになったのです。 漢方の研究があれほどさかんであった中国でさえ、この薬草の効果を発見できなかったのは、不思議としかいいようがありません。おそらく、朝鮮人参が生育するところにエゾウコギが生育しないというところから、朝鮮人参にばかり目がいき、ついつい見逃してしまったのかも知れません。しかし、その中国でも現在はエゾウコギをさまざまな薬効を持つ生薬とみなし、研究や栽培がおこなわれています。 エゾウコギの効果は実に多
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